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GMOとくとくBB WiMAXのWi-Fiレンタルとは?注意点やデメリットも解説!

GMOとくとくBB WiMAXの契約期間は3年間となりますが「Wi-Fiレンタル」の契約プランの場合、1ヶ月単位での契約が可能です。

1ヶ月単位で解約が可能なため、短期間だけ利用して解約しても解約金がかかりません。

通常の3年間の契約と比べたらメリットがあるように思われますが、何かデメリットや注意点はないのか疑問に思いませんか?

失敗しないためにしっかりとデメリットや注意点を確認しときたいですよね?

結論からお伝えすると、GMOとくとくBB WiMAXの「Wi-Fiレンタル」のプランのデメリットや注意点は以下となります。

デメリット・注意点

  • WiMAX端末を返却する必要がある
  • レンタル期間中に盗難・紛失・破損などの場合は端末損害金がかかる
  • 3年契約と比べるとWi-Fiレンタルの契約の方が割高
  • 別途事務手数料3,300円(税込)が必要

デメリットや注意点をしっかりと理解した上で、GMOとくとくBB WiMAXの「Wi-Fiレンタル」のプランへのお申し込みを進めてくださいね。

また、通常よりもキャッシュバックが高額なGMOとくとくBBの限定ページから申し込みたい人は以下のリンクからアクセスしてください。

>>GMOとくとくBB

※キャンペーンは予告なく変更・終了される場合がありますため、キャンペーン期間中にお申し込みをされることをお勧めします。

※GMOとくとくBB WiMAXのWi-Fiレンタルも上記URLのページからお申し込み可能です。

なお、GMOとくとくBB WiMAX2+の申し込み方法を詳しく知りたいという人は以下をご覧ください。

 

GMOとくとくBB WiMAXのWi-Fiレンタルとは?

1日あたり165円で利用できる短期・お試し利用が可能

GMOとくとくBB WiMAXの「Wi-Fiレンタル」の契約の場合、1ヶ月単位で解約が可能なので、短期間の利用やお試しで利用したい場合におすすめな契約となります。

1ヶ月間の利用料金を日割り計算すると、1日あたり165円でWiMAXを利用できます。

そのため、リモートワークや海外から一時帰国時、引越し先、出張先、旅行先、入院中などの様々な利用シーンで活用可能です。

Wi-Fiレンタルの活用シーン

また、選べる端末もモバイルルーターの「W06」や「WX06」ホームルーターの「HOME 02」や「HOME L02」など幅広く選択肢があります。

 

Wi-Fiレンタルの契約でも月間データ容量制限なし

通常の3年契約と同じサービスで利用できるため、毎月の月間データ容量制限なしでインターネットを利用できます。

 

契約期間の縛りがないため解約違約金が0円

もちろんレンタルの契約なので、最低利用期間が終了すると、解約した場合の解約金は不要です。

※Wi-Fiルーター発送月(初月)の翌月までが最低利用期間。

 

GMOとくとくBB WiMAXのWi-Fiレンタルの注意点やデメリットも解説!

Wi-Fiレンタルの場合、WiMAX端末を返却する必要がある

GMOとくとくBB WiMAXの通常の3年間の契約の場合は、WiMAX端末はキャンペーンにて無料で貰えます。そのため、解約後に返却する必要もありません。

一方、Wi-Fiレンタルの契約の場合、レンタルなので解約後はWiMAX端末を返却する必要があります。

返却の作業が必要なのでデメリットとして解説しました。

 

レンタル期間中に盗難・紛失・破損などの場合は端末損害金がかかる

GMOとくとくBB WiMAXのWi-Fiレンタルの契約の場合、WiMAX端末を借りているので、壊してしまったり無くしてしまったら端末損害金を支払う必要があります。

端末損害金は、22,000円(税込)となりますため、Wi-Fiレンタルの契約にてお申し込みされた場合は、WiMAX端末の管理には十分お気をつけください。

 

3年契約と比べるとWi-Fiレンタルの契約の方が割高

GMOとくとくBB WiMAXの3年契約の場合、契約期間に縛りがありますが、利用料金が安く設定されています。

Wi-Fiレンタルの契約は、契約期間に縛りがないことがメリットですが、利用料金が割高の設定となります。

両者の利用料金の差を比べてみると大体1,000円近くの違いがあります。

毎月の利用料金で1,000円の差はかなり大きいので、長期利用を考えている人は、Wi-Fiレンタルよりも、通常の3年契約の方がお得です。

 

Wi-Fiレンタルの契約でも別途事務手数料3,300円(税込)が必要

GMOとくとくBB WiMAXの3年契約の場合でも、事務手数料3,300円(税込)はかかりますが、Wi-Fiレンタルの契約の場合でもかかります。

数ヶ月だけの短期利用やお試しでの利用を考えている場合でも、事務手数料3,300円(税込)は発生しますので、注意が必要です。

 

まとめ

GMOとくとくBB WiMAXの「Wi-Fiレンタル」は1ヶ月単位で解約ができるというメリットがありますが、デメリットや注意点をまとめると以下のようになります。

デメリット・注意点

  • WiMAX端末を返却する必要がある
  • レンタル期間中に盗難・紛失・破損などの場合は端末損害金がかかる
  • 3年契約と比べるとWi-Fiレンタルの契約の方が割高
  • 別途事務手数料3,300円(税込)が必要

デメリットや注意点をしっかりと理解した上で、GMOとくとくBB WiMAXの「Wi-Fiレンタル」のプランへのお申し込みを進めてくださいね。

WiMAX2+を手に入れて快適なインターネットを楽しんでください!

また、通常よりもキャッシュバックが高額なGMOとくとくBBの限定ページから申し込みたい人は以下のリンクからアクセスしてください。

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※キャンペーンは予告なく変更・終了される場合がありますため、キャンペーン期間中にお申し込みをされることをお勧めします。

※GMOとくとくBB WiMAXのWi-Fiレンタルも上記URLのページからお申し込み可能です。

なお、GMOとくとくBB WiMAX2+の申し込み方法を詳しく知りたいという人は以下をご覧ください。

 

 

 

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