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おくだけWi-Fi

おくだけWi-Fiを最安で契約できるプロバイダはズバリ!ココッ!

工事不要なので光回線よりも圧倒的に簡単にインターネットを使えるようにできる「おくだけWi-Fi」ですが、どうせなら最安で申し込みたいですね。

おくだけWi-Fiの何種類かあり提供している会社もさまざまなので、どこが最安なのかわかりづらいかと思います。

おくだけWi-Fiを提供している会社ごとに月額料金やキャッシュバックの金額を計算すると最安のプロバイダがわかるかと思いますが、ハッキリ言って調べるのは面倒ですよね。

本記事では、安いと言われているおくだけWi-Fiを提供するプロバイダの料金やキャッシュバックを含めた「実質の月額料金」を計算し、最新情報を毎月更新しているため、どこが最安なのかすぐにわかります。

ズバリ!結論から先にお伝えすると現時点で最安のおくだけWi-Fiは「モバレコAir」です。

そのため、最安のおくだけWi-Fiのプロバイダから申し込みたい方は「モバレコAir」からの申し込みでOKです。

そんな、SoftBank AirのおくだけWi-Fiを最安で利用できるプロバイダ「モバレコAir」の公式サイトは以下となります。

>>モバレコAir

モバレコAirでは、SoftBank公式キャンペーンも全て適用可能+モバレコAir限定の17,000のキャッシュバック特定が受け取れます。

※なお、キャンペーンが予告なく終了する可能性もあります。

 

おくだけWi-Fiを最安で契約できるプロバイダ!

おくだけWi-Fiのどのプロバイダが最安なのかを判断するために「実質月額」を計算しました。

実質月額の計算式

月額料金 × 36 - CB = 総額
総額 ÷ 36 = 実質月額

※CB=キャッシュバック

おくだけWi-Fiの「実質月額」を計算して安い順に並べた表が以下となります。

順位 プロバイダ 実質月額 契約期間
1 モバレコAir 3307  2
2 GMOとくとくBB(CB) 3310 3
3 GMOとくとくBB(月額割引) 3441 3
4 BroadWiMAX 3572 3

※CB=キャッシュバック

つまり、おくだけWi-Fiで最安のプロバイダは「モバレコAir」となります。

モバレコAir LP

実質月額 3,307円 (5.0)
通信速度 最大962Mbps (4.5)
データ容量 無制限 (4.5)
キャンペーン 月額割引 & 17,000円キャッシュバック (5.0)
スマホ割 SoftBank & Y!mobile 最大1,000円割引 (5.0)
おくだけWi-Fiの中で実質月額が最安値。なおかつキャッシュバックがもらえるのが翌月と早いためランキング1位です。データ容量も無制限で利用できるのはポイントが高いですね。

GMOとくとくBB キャッシュバック LP

実質月額 3,310円 (4.5)
通信速度 最大1237Mbps (4.5)
データ容量 無制限(3日10GB) (4.0)
キャンペーン 33,000円キャッシュバック (4.0)
スマホ割 au:最大1,000円割引
UQ mobile:最大500円割引
(5.0)

高額キャッシュバックがもらえるのが嬉しいGMOとくとくBB WiMAX。キャッシュバックが欲しい人におすすめ。

キャッシュバックの受け取りが11ヶ月後になるため受け取り忘れにならないように注意が必要です。

GMOとくとくBB 月額割引 LP

実質月額 3,441円 (4.0)
通信速度 最大1237Mbps (4.5)
データ容量 無制限(3日10GB) (4.0)
キャンペーン 月額割引 & キャッシュバック6,000円 (5.0)
スマホ割 au:最大1,000円割引
UQ mobile:最大500円割引
(5.0)

月額割引がメインのGMOとくとくBBのキャンペーンです。キャッシュバック特典よりも実質月額は劣りますが月額割引により確実に安くなるのがメリットです。

キャッシュバック6,000円の受け取りは11ヶ月後となりますため忘れないように気をつけてくださいね。

Broad WiMAX LP

実質月額 3,572円 (3.5)
通信速度 最大1237Mbps (4.5)
データ容量 無制限(3日10GB) (4.0)
キャンペーン 月額割引 (4.0)
スマホ割 au:最大1,000円割引
UQ mobile:最大500円割引
(5.0)

インターネット乗換えで契約解除料負担やいつでも解約サポートなどの豊富なサポートが魅力のWiMAXです。

口座振替にも対応していますが初期費用無料キャンペーンが適用されないため注意が必要です。

 

 

最安のおくだけWi-Fiを選ぶのがベスト?種類の違いを比較!

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家庭で使える工事不要のおくだけWi-Fiは以下の2種類あります。

おくだけWi-Fiの種類

  • SoftBank Air
  • WiMAXのホームルーター

最安のおくだけWi-Fiは、SoftBank Air(モバレコAir)なのですが、機能や性能を比較したらどっちがおすすめなのか気になるかと思います。

結論、どちらにもメリット・デメリットはあります。

わかりやすく以下の表にしているため参考にしてください。

SoftBank Air WiMAX
通信速度 最大962Mbps 最大1237Mbps
エリアの広さ 人口が集中しているエリア 全国ほとんどのエリア
データ容量 無制限(制限なし) 無制限(3日10GBの制限あり)
実質月額(最安値) 3,307円 3,310円
キャッシュバック 17,000円 最大32,500円
契約期間 2年間 3年間
端末費用 58,320円(実質無料) 無料
利用場所 契約住所のみ どこでも利用可能

 

最安おくだけWi-FiのSoftBank AirとWiMAXならどっちがいいの?

SoftBank Airのメリット・デメリット

モバレコAir

メリット

①WiMAXのように3日10GBの通信制限がなく無制限でインターネットを利用できる。

モバレコAir ずっと高速

WiMAXのおくだけWi-Fiの場合は、3日間に10GBのデータ容量を利用すると、一定期間は通信速度が1Mbpsに制限されてしまいます。

一方、SoftBank Air(モバレコAir)の場合は、3日間で10GBなどの通信制限はないため完全無制限で利用できます。

使用しているデータ容量を気にする必要がないというのは大きなメリットですね。

 

②SoftBankやY!mobileのスマホを使っている人は、最大1,000円の割引が毎月ある。

モバレコAir スマホ割

SoftBankやY!mobileのスマホとセットにして利用料金の割引を受けられる「おうち割 光セット」があります。

割引額は最大1,000円なのでSoftBankやY!mobileのスマホを持っていて割引を適用させていないという人はお得に利用できるチャンスですよ。

 

③キャッシュバックをもらえるのが翌日なので早い。

モバレコAir キャッシュバック

モバレコAirではキャッシュバック17,000円があります。もらえる時期は契約の翌月なのでとても早いです。

WiMAXもキャッシュバックがあるのですが、もらえる時期が契約から11ヶ月後ととても遅いため受け取るのを忘れてしまうリスクもあります。

キャッシュバックがもらえる時期は早いに越したことはないですね。

 

デメリット

①利用が集中する時間帯(夜間など)に通信速度が低下する場合がある。

これは光回線や他のモバイルWi-Fiにも同じことが言えることですが、利用が集中する時間帯(夜間など)に通信速度が低下する場合があります。

実際に、口コミなどを見ると夜になると通信速度が遅くなるという意見もあります。

夜でも快適に利用できている人もいるため推測とはなりますが利用するエリアも関係しているかもしれません。

※モバレコAirでは、契約から8日以内に端末ご返却でキャンセル料が無料です。もし、実際に使ってみて満足できる通信速度ではなかった場合はキャンセルするもの一つの方法ですね。

 

②主に人工が集中しているエリアでは利用可能。田舎や郊外になるとエリア外となり使えない可能性がある。

SoftBank Airの回線はソフトバンクグループの「ワイヤレス・シティ・プランニング」が提供している「AXGP」です。

WiMAXとは違い利用エリアが狭いため、もし契約後に利用できない場所だった場合は、利用不可という連絡が来ます。

なお、SoftBank Airの提供エリアは「提供エリア | Wireless City Planning 株式会社」で確認できます。

 

③SoftBank Airは契約した住所以外で使えない。

おくだけWi-Fiなので自宅以外で使うことはないかと思いますが、契約住所以外での使用はできません。

もし引っ越しをした場合は、新しい住所をソフトバンクに届け出ないと電波を止められる可能性がありますため注意が必要です。

 

④SoftBank Airは2年契約だけど、実質は4年間縛られることになる。

SoftBank Airは、2年間の契約なので、2年以内の解約の場合は契約解除料の9,500円がかかります。(2年目の「契約更新月」に解約した場合はかかりません。)

また、SoftBank Airは端末の本体代金を毎月1,620円支払うシステムですが、契約している間は「月々割」でマイナス1,620円となります。3年間使い続けることで本体代金は完済となり、端末代は実質無料となります。

もし、SoftBank Airを2年で解約すると「月々割」が効かなくなるため、残りの端末代金「1,620円×12(1年)=19,440円」を支払うことになります。

端末代を払いたくない場合は、4年間の縛りとなります。

もし、他のインターネット回線に乗り換える場合は、乗り換え先のサービスで解約金を負担してくれるキャンペーンがあるとこを使うということもできるので、契約期間の縛りはそこまで気にしなくてもいいでしょう。

 

SoftBank Airがおすすめな人

SoftBank Airがおすすめな人

  • 3日10GBの制限が気になる人
  • SoftBankやY!mobileのスマホ割を適用させたい人
  • 最安のおくだけWi-Fiから申し込みたい人

まず、SoftBank AirとWiMAXの大きな違いは「完全無制限」であるかないかの違いとなります。

WiMAXの場合は3日で10GB以上のデータ容量の使用で制限にかかってしまします。(3日で10GBを利用することはあまりないかと思いますので、ほとんど気にならない制限だと思います。)

一方、SoftBank Airでは3日で10GBの制限もなく「完全無制限」で利用できます。

そのため、WiMAXの3日で10GBの通信制限が気になる人は、SoftBank Airがおすすめですね。

また、スマホ代が最大1,000円安くなることを考えると、SoftBankやY!mobileのスマホを持っている人は、WiMAXを選ぶよりもSoftBank Airを選んだ方がお得ですね。

 

SoftBank Airを提供している最安のプロバイダ

SoftBank Airを提供している代理店はいくつかあり、それぞれで料金やキャッシュバックが違いますが、「利用する回線・提供エリア・通信速度・端末」などは同じです。

いくつかあるSoftBank Airの代理店の中でも「モバレコAir」が最安となります。

なぜかというと、モバレコAirではソフトバンク株式会社とアライアンス契約を結ぶことで独自のキャンペーンの展開が可能となり、月額料金の割引を適用できているからです。

また、WiMAXの最安値のプロバイダと比較してもモバレコAirが最安となります。

そんな、SoftBank AirのおくだけWi-Fiを最安で利用できるプロバイダ「モバレコAir」の公式サイトは以下となります。

>>モバレコAir

モバレコAirでは、SoftBank公式キャンペーンも全て適用可能+モバレコAir限定の17,000のキャッシュバック特定が受け取れます。

※なお、キャンペーンが予告なく終了する可能性もあります。

 

WiMAXのメリット・デメリット

WiMAX 2+

メリット

①SoftBank Airとは違い、契約した住所以外でも使うことができる。

SoftBank Airは契約した住所以外で利用できないという条件がありますが、WiMAXの場合はどこでも持ち運んで利用できます。

おくだけWi-Fiなので自宅以外で使うことはあまりないかと思いますが、どこか違う場所(家)で使いたい時に便利ですね。

 

②SoftBank Airよりかは通信が安定している。

SoftBank Airではサービス安定提供に伴う速度制限のため利用が集中する時間帯(夜間など)に通信速度が低下する場合があります。

WiMAXの場合、夜間になると通信速度が遅くなることはあまり聞きません。

SoftBank Airと比べると通信速度が安定している傾向にあります。

 

③利用できるエリアが広い。

WiMAX提供エリア

WiMAXはもともと光回線の配線が届かない地域でも利用できるようにできたものなので利用できるエリアがかなり広いです。

SoftBank Airの場合は人口が集中しているエリアでは利用できますが、田舎や郊外では利用できないかもしれません。

 

④auとUQmobileのスマホの割引がある。

auスマートバリューmine ギガMAX月割

auやUQmobileのスマホを持っている場合は、スマホの利用料金が安くなる割引を適用できます。

auのスマホの場合は最大1,000円。UQmobileの場合は最大500円の割引です。

 

デメリット

①3日10GBの通信制限がある。

WiMAXのギガ放題プランでは月間のデータ容量の制限が無い使い放題のプランですが、通信混雑を避けるために3日10GBの制限があります。

3日間で10GBのデータ容量を使用してしまうと、超えた日の翌日のネットワーク混雑時間帯(18時頃~翌2時頃)の通信速度が概ね1Mbps(YouTube動画の標準画質レベルが視聴可能な速度)に制限されてしまいます。

制限後の通信速度も概ね1MbpsなのでYouTube動画の標準画質レベルなら普通に視聴可能です。

緩い制限となりますが、通信速度が下がるためデメリットになりますね。

 

WiMAXがおすすめな人

WiMAXがおすすめな人

  • 田舎や郊外などに住んでいる人
  • auやUQmobileのスマホ割を適用させたい人

一方、WiMAXは提供エリアが広いため、SoftBank Airの提供エリア外でも利用できる可能性は高いです。

また、auやUQmobileのスマホを持っていてスマホ割を適用させていないという人は、WiMAXを契約することで割引を利用できます。

auのスマホの場合は、最大で毎月1,000円安くなります。

UQmobileのスマホの場合は、最大で毎月500円安くなります。

持っているスマホの割引ができるかどうかで判断してもいいかと思います。

 

WiMAXのを提供している最安のプロバイダ

WiMAXもさまざまなプロバイダが提供していますが、どこから申し込んでも「通信速度・提供エリア・WiMAX端末・データ容量」などに違いはありません。

そのため、最安のプロバイダから申し込むのがおすすめです。

いくつかあるWiMAXのプロバイダの中でも「GMOとくとくBB」が最安となります。

GMOとくとくBBのキャンペーンには「キャッシュバック」と「月額割引」があります。

キャッシュバックが欲しい人は、キャッシュバックキャンペーンがおすすめです。キャッシュバックの受け取り忘れが心配な人は、月額割引がおすすめです。

また、通常よりもキャッシュバックが高額なGMOとくとくBBの限定ページから申し込みたい人は以下のリンクからアクセスしてください。

>>GMOとくとくBB

※キャンペーンは予告なく変更・終了される場合がありますため、キャンペーン期間中にお申し込みをされることをお勧めします。

 

まとめ:最安のおくだけWi-Fiを契約するなら

今回の内容をまとめると、最安のおくだけWi-Fiを契約するなら「モバレコAir」となります。

なぜかというと、おくだけWi-Fiの「実質月額」を1社ずつ計算して比較した結果「モバレコAir」が最安だったからです。

実質月額の計算式は以下となります。

実質月額の計算式

月額料金 × 36 - CB = 総額
総額 ÷ 36 = 実質月額

※CB=キャッシュバック

公式サイトに記載の月額料金とキャッシュバック金額を調べて計算しました。

そのため、キャッシュバックや割引を含めた「実質月額」が最安なおくだけWi-Fiは「モバレコAir」です。

「実質月額」の比較表を再確認する場合は以下のボタンにて戻ることができます。

 

 

 

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